東京都内を中心に投資用の若者向けマンションを建設
トーシンパートナーズは「フェニックス」ブランドの投資用マンションを東京都中心に建設しています。事業内容も投資用マンション、ということを前面に出し、特化した事業展開をしている会社です。同社のマンションの特長は若者層向けにつくられている点。ワンルームでも20平方メートル以上の少し広めの間取りで、設備やセキュリティの体制も最新のものにしています。例えば、現在分譲中の「フェニックス新横濱クアトロ」では、ECOや安全に配慮。トイレは清潔で節水にも役立つプロガード仕様、手元でオン/オフできるシャワー、共有部の照明はLED、段差の無いフロアで滑り防止された床など、こだわりのポイントが多数用意されています。

東京都中心

新築マンション

-
新築のマンションであれば、どこのデベロッパーも多かれ少なかれそうかと思いますが、分譲中のマンション「フェニックス新横濱クアトロ」には最新の設備・セキュリティシステムが導入されています。そうしたところが若者や単身者には人気の出るポイントになってきますので、入居率98%以上になっている秘訣はそんなところにあるのでしょう。料金滞納率も極めて低い水準にあるようですので、リスクを取って管理代行のシステムを選んでも良いかもしれませんね。

-
アドバイスに従いながら投資物件を増やしています
(東京都 K様 IT関連)
不動産投資に興味を持ったとき、たまたま出会ったのがトーシンパートナーズでした。営業の方から説明いただいた内容がしっくりきたので、その時からお付き合いしています。現在はアドバイスに従いながら、投資物件の数を増やしています。
-
管理代行で少しでも利回りを増やせるといいな
(神奈川県 E様 公務員)
トーシンパートナーズは一括借上と管理代行のどちらかを選べるところが気に入っています。1%での利回りの違いが結構大きいからね。私は管理代行を選んで、少しでも取り分が増えるように心掛けてます。
-
借上が2年更新までしか対応してないので不安です
(千葉県 Y様 金融業)
管理代行と一括借上で選べるようになってますが、借上の方は2年ごとの更新となっている点が少し不安です。長期間保証してくれる会社もあるので気になっています。












