有数の賃貸サイトによる集客力+オーナー向けサービス
レオパレス21の名前を聞いたことのある方は多いでしょう。引越しシーズンになるとテレビCMもかなり流していますしね。
レオパレス21は賃貸物件を扱う不動産会社、というイメージがありますが、その裏では土地活用やアパート経営に興味がある個人をオーナーとして、レオパレスブランドの建物を立ててもらい、それを一括借上で運営するという不動産投資の事業も行っているのです。
レオパレス21の魅力の1つは自社で業界有数の賃貸情報サイトを持っていること。テレビCM以外にWeb広告も積極的に展開して自社で入居者を集める集客力を持っている国内でも有数の企業だと言うことができるでしょう。

日本全国

レオパレスブランドの単身者向けのアパート

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レオパレスの魅力は前述の集客力以外にも、上記のような30年もの長期一括借上や、2万3000人ものオーナーと付き合いがあることへの安心感といったものが挙げられます。さらにスゴいのがオーナー向けサービスの充実度。「クラス エル」というサポートサービスを用意していて、レストランやホテル手配のコンシェルジュサービス、関連施設などへ招待する優待サービス、オーナー懇親会の開催など、充実したサポートを提供しているのです。

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良いことばかりのように聞こえるけど……
(神奈川県 I様 製造業)
30年間の一括借上というところに興味を持ちましたが、契約書を良く見ると11年目以降の家賃は入居状況により見直しすることになるそうです。安心して額面通りに30年と受け取るのは危険かもしれませんね。
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オーナー懇親会で情報収集に努めています
(愛知県 S様 自営業)
レオパレスにアパート経営を任せていて概ね満足しています。投資というものには賭けの側面がありますから、ある程度のリスクはつきものです。転ばぬ先の杖と言うことで、オーナー仲間との情報交換だけは絶やさないようにしています。
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電化製品の入れ替えなどで経費がかさむ
(宮城県 K様 農業)
土地を遊ばせておくのももったいなかったので、レオパレスから提案されるまま、アパートを建てました。困ったのがリフォーム費用。入居者が入れ替わるたびに家電の入れ替えを求められるので、その費用負担が大変かな。













