23区内の投資用マンションを手掛けるマンションデベロッパー
青山メインランドは、単身者向けの「メインステージ」、ファミリー向けの「ランドステージ」という2つのブランドで都内、特に23区内を中心にマンションを建設している不動産会社です。日和地所、青山地所といった不動産会社を買収しながら規模を拡大してきており、年間の売上高、マンション供給戸数は増加傾向。2009年のマンション供給戸数ランキングでは都内で11位とそれなりの物件数を供給していたりもします。
マンションデベロッパーの中には、一般的な分譲販売にも注力する会社も多いのですが、青山メインランドは不動産投資を軸にしている会社です。そんな背景から単身者向けのメインステージシリーズがかつての主力。最近になって家族向けのランドステージシリーズにも注力しています。

東京都内(23区)

新築マンション(特に単身者向け)

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青山メインランドの投資用物件は、ほとんどが都内で、しかも23区内。都内のどのあたりが人気のエリアなのか、土地勘のある人ならだいたい売れ筋物件が分かりますよね。立地が良い物件は狙っていっても良いかもしれません。また、老朽化してきた時にリスクが増してくる住宅設備が壊れた時に、修繕費を共済の形で肩代わりしてくれる独自のシステムも運用していたりします。長期的なリスクを懸念する人にはうれしい制度になりそうです。

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ほどほどの料金で良い物件を買えました
(神奈川県 S様 金融業)
自分が住む、あるいは子供が住むことを想定して、都内で単身者向けのマンションがあっても良いなと思っていました。青山メインランドの物件は値段が手ごろ。思っていたような物件を買うことができました。
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AML住宅設備共済会で興味を持ちました
(東京都 A様 IT関連)
不動産投資の場合、経年劣化によるマンション設備の故障など、思わぬトラブルからの追加費用がかさんで行くのが怖かったので、AML住宅設備共済会の制度を整えている青山メインランドに興味を持つようになりました。
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入居者退去時のトラブル
(千葉県 I様 自営業)
入居者の退去時に、クリーニング代の請求に関するトラブルがよくあるようなので、少し気になっています……。
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頻繁にくる営業電話
(東京都 K様 インフラ関連)
青山メインランドさんは、電話営業が頻繁にかかってくるということや、街中で名刺を配っているという話を聞いたことがあります。












